2024年フェブラリーステークスの対策動画です。
クッション値と種牡馬・脚質、またこのコースの調教成績や狙い目を前半にご紹介。
そして注目馬をそれぞれご紹介させていただきます。
サウジカップの存在がフェブラリーステークスをスカスカに。
その上で芝馬の参戦もあり、現時点ではオメガギネスは除外対象。
この状況なら安田隆行先生最後のフェブラリーステークスでレッドルゼルが4度目の正直を手に。
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http://redlinelabs.com/intro-yt
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調教タイムの読み方「重版」されました!
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