このチャンネルや私の書籍では、以下のように6パターンに分けたラップの定義を採用して、日頃から情報発信の基本として活用しております。
4Fからの時計を1F単位に計算し直して、更にそこで加速や減速ラップに分けるのは面倒臭いと思う人もおられるようですが...

調教タイムの読み方「重版」されました!

 

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう