竹内式 3連複3連単馬券網ソフトSetaNet

競馬ソフト SetaNetの使い方
このソフトはJRAVANに登録されているソフトですので
JRAVAN−Data Lab(月額1995円)を使用されている方のみが
使用できるフリーソフトとなっております。
ソフトの使用はとても単純です。
競馬開催日に起動しておけば買い目が出る仕組みになっています。
上記はソフトのメイン画面、これは2007年の皐月賞の時のものです。
馬名横の項目が軸と相手を指定しています、そして右側が買い目となります。
買い目を削るor追加することも可能ですが、上記はデフォルトの状態です。
的中した場合、その買い目がピンク色になりますので配当などを確認することができ
上記場合では皐月賞の160万馬券が的中という結果になりました。
詳しい使い方についてはソフトの方に説明書がありますので
使用前に一度目を通しておいてください。
馬券理論について
どのようにして買い目を出せば1年で10万馬券が32本も取れるのか?
100万馬券まで当てる買い目が出せるのか?ということは気になると思います。
しかし、それを明かしてしまうと面白くありませんので少しヒントを書いておきます。
10万馬券・100万馬券ともなると、それは複数の要因が絡まりあった結果として
起こることが殆どです。
そして3連単という1・2・3着を当てなくてはいけない馬券というルールですから
1つ2つの予想理論では中々穴馬を拾うことは難しいです。
このソフトで使っている予想理論は複数の予想理論を1つにしたもので
軸の選び方は堅い馬の中で堅い馬、もしくは妙味ある馬の2種がその状況により判断され
これは紐選びの一部にも適用されている方法です。
そしてソフトをみると分るのですが、JRAVANのマイニングデータも利用して
そのレース毎のマイニングやオッズの数値を利用して買い目を出す馬券法です。
穴も取りつつ、穴が取れなければトリガミでもいいから馬券を当てる
これが継続する力にもなるのです。
穴狙いに徹底していると当然的中率が低くなり、そうなるとその方法を使うことをやめてしまう。
辞めたころに大万馬券が出て「続けていればよかった」と後悔してしまう。
こういう事態を防ぐには、トリガミでも低配当でも当てることが大切なのです。
ですから、このソフトには精神的な部分をサポートする意味も加えた馬券法になってます。
このソフトがフリーソフトです、フリーソフトの利点というのは
使用者さん達で情報交換をすることで、狙い目のレースだったりまた違った使い方が
生まれるということもありますので、このサイトにユーザー用の掲示板を設置してます。
入室にはパスワードが必要になりますが、これはユーザーではない人の荒らし行為や
業者による宣伝書き込みを省くための方法ですのでご了承ください。
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