重賞予想 Rαting L 京都記念
2008年02月22日
えー、今週から予想カテゴリの名称を Rαting L とします。
aがαなのはレイティングに他の要素(私のアナログ的な予想や他のデータ)を加えて予想するということでこうしました。
LはレイティングレーザーのレーザのLです(笑)
このレース条件では全体平均で64の半ばぐらいが平均ですが
この京都記念は65.5と全体の平均値が高くなっています。
指数1位のアイポッパーも、指数1位としての基準を超えているレースです。
レベルが高いレースなのでレース自体注目だと言えるでしょう。
このレースで勝利基準値を超えている合格点の馬は
5 10 11 12 14 16の6頭次点で15も入ります。
14番アドマイヤフジ、レイティングは2位ですが
数値自体は通常のこの条件のレースでは1位の数値です。
この時期走る馬ですし、調教を見ても臨戦対戦は万全と見ます。
問題は川田騎手、相性が良いことはここ2戦で見せましたが
2パターンの勝ち方をした為に、下手に迷って中途半端な騎乗をしないか?
若いこともありそれがネックではありますが、本命。
以下印
◎14 根拠は上記
○12 本当はテンが良い馬、思い切っていけれるのなら。
▲10 確実に切れる足、安藤で3 2着ときてここで勝負だろう。
△11 藤田が一番手が合うはず
×15 本心では勝って欲しい馬、幸が強気で行けば結果が出ている馬なので・・・今回は思い切って乗るでしょう。
あ、松元調教師に勝って欲しいのでトウカイ2頭の馬券を・・・って人は多いでしょうね^^;
まだフェブラリーもありますが、ここで幸が松元調教師にお礼を込めて勝利をプレゼント
そんなドラマがあってもいいよな、なんて思います。
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