天皇賞 春
2007年04月27日
荒れるイメージが強い長距離G1天皇賞
今年も目前に迫ってきたので、天皇賞のデータを調べてみましょう。
近いところで過去7回分のデータです。
1番人気 3-0-2-2
2番人気 1-1-2-3
3番人気 0-3-0-4
4番人気 0-1-1-5
5番人気 0-0-1-6
6番人気 0-0-0-7
7番人気 1-0-0-6
8番人気 0-1-1-5
9番人気 0-0-0-7
10番人気 1-0-0-6
11番人気 0-0-0-7
12番人気 0-0-0-6
13番人気 1-0-0-3
14番人気 0-1-0-3
15番人気 0-0-0-4
16番人気 0-0-0-4
17番人気 0-0-0-4
18番人気 0-0-0-3
7回分なので片寄りは仕方ないと思いますが
このデータでは本命馬が勝つか、穴馬が勝つかと両極端です。
平均単勝配当は1855円、これも両極端な物の平均なので参考にはなりそうにない。
前走成績を見ると、複勝率なら前走1着・2着の馬が安定しているが
勝率でいうなら前走6着~の馬でも勝負になることが分かる。
ただ、前走の人気は1番人気の馬が好走するので
前走1番人気で今走人気を落としている馬が狙い目でしょう。
ただ3200mにセオリーなんてあるのか?と言われれば
多分ないのでしょう。
データは参考程度にしかなりません、後10年ぐらいすれば
何か面白い傾向がでるかもしれませんね。
アナタのワンクリックで私に気合注入←鞭を入れる感じでピシッと1回!!
2007年04月27日|トラックバック (0)
カテゴリー:データ
トラックバック(0)
このエントリーのトラックバックURL:
http://at-a-gallop.net/mt/mt-tb.cgi/67
http://at-a-gallop.net/mt/mt-tb.cgi/67








